2008年9月24日水曜日

パンクの修理をした

工場から帰る時間になり、車を駐車場から出したら、右前輪がパンクしていた。

工場内の車の通り道で、日本から届いた梱包の木材をバラして、釘を抜いたりしていたので、その釘が刺さったに違いない、と推理をしつつ、スペアタイヤをトランクから出して、パンクしたタイヤと交換した。

それから近所のガソリンスタンドに行き、パンクしたタイヤの修理と、元のタイヤとの交換をお願いした。タイのガソリンスタンドの多くには、こういったパンク修理屋があり、そこには修理人が住みこんでいて、「パンク修理24時間」と看板を掲げている。パンクの穴をふさいで、工賃は 100B(=300円)だった。安くて助かる。

今朝、工場に行って、木材をばらしていた従業員に
「昨日の帰り、釘がささってパンクしちゃったよ」と言ったところ、
「え、、すいません、、、わざとじゃないっスよ、、、」とのお返事。

別にわざとやったとは言ってないし、思ってもいないんだけど、そう思わせる何かがあったのかな。